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        <title>受験英語の勉強法※元塾講師が教える学習法！</title>
        <link>http://www.crossinginteraction.com/</link>
        <description>英文和訳の仕方、文法の覚え方、長文読解など受験英語で高得点を取るための勉強法を詳しく解説しています！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 25 Nov 2009 22:02:08 +0900</lastBuildDate>
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            <title>テレビやインターネットで英語を学ぶ</title>
            <description><![CDATA[<p>テレビやインターネットでの英語の勉強もオススメです。ただし、これをメインにするのではなく、息抜き程度に考えましょう。</p>

<p>息抜きでも勉強しなければいけないのかとがっくりするかもしれませんが、教科書や参考書とは違い、画面を通しての英語はまた違った面白さがあります。</p>

<p>とくに画面に出る字幕スーパーが非常にわかりやすいです。夏休みなどは学生向けの学習テレビがさまざまありますので、録画して見ることをオススメします。</p>

<p>これは英語だけに限らずに数学などにもいえます。その日ごとに学習のテーマが違うので、自分が苦手としているところがあれば、身構えずに気楽に見てみると良いでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/22_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語の勉強方法とは？</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレビ</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 22:02:08 +0900</pubDate>
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            <title>英文作成</title>
            <description><![CDATA[<p>英文作成をする上で、もっとも有効な勉強方法は、英語の日記です。</p>

<p>毎日簡単な日記を全部英語で作成します。日本語で書くのと同じように書けるまでには至らないかもしれませんが、簡単な英文で、その日にあったことを、端的に書くことは非常に有効な英文作成の学習方法です。</p>

<p>例えば、一日の天気から入っても良いでしょう。</p>

<p><br />
今日は朝から雨だった。午後には晴れた。<br />
学校へ行く途中に白い猫を見つけた。<br />
私の後ろをずっとついて来た。</p>

<p><br />
こんな3行の英文で良いのですが、実は、「書きたいことを、英文で書けるように日本語にする」作業が難しいのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/21_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">作成</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英文</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 21:59:25 +0900</pubDate>
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            <title>英文作成</title>
            <description><![CDATA[<p>英文作成をする上で、もっとも有効な勉強方法は、英語の日記です。</p>

<p>毎日簡単な日記を全部英語で作成します。日本語で書くのと同じように書けるまでには至らないかもしれませんが、簡単な英文で、その日にあったことを、端的に書くことは非常に有効な英文作成の学習方法です。</p>

<p>例えば、一日の天気から入っても良いでしょう。</p>

<p><br />
今日は朝から雨だった。午後には晴れた。<br />
学校へ行く途中に白い猫を見つけた。<br />
私の後ろをずっとついて来た。</p>

<p><br />
こんな3行の英文で良いのですが、実は、「書きたいことを、英文で書けるように日本語にする」作業が難しいのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/20_1.html</link>
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            <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 21:59:25 +0900</pubDate>
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            <title>リスニングの勉強</title>
            <description><![CDATA[<p>リスニングの勉強も特別なものがあります。まずは長文読解と同じで、ネイティブな発音を聞き取ることに慣れることです。</p>

<p>スピード的に、リスニングを聞きながらその英文を和訳するという時間はありませんので、聞きながらその意味を「知る」ことができればＯＫです。</p>

<p>昔、生徒に「英語の音楽を聞けば良い？」と聞かれたことがありますが、私はそうは思いません。</p>

<p>やはりリスニングで点数を取るには、試験さながらの発音とスピードに慣れておく必要があります。英語そのものに抵抗感を無くしたり慣れるためには英語の音楽も良いのでしょうが、リスニング対策にはならないと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/19_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">発音とリスニングについて</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リスニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">勉強</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 21:58:14 +0900</pubDate>
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            <title>リスニング</title>
            <description><![CDATA[<p>受験に欠かせないリスニングですが、一昔前までとは異なり、リスニングの比重が高くなってきました。</p>

<p>リスニングのテープを初めて聞いた時、先生の発音とあまりにも違うのであっけにとらるかもしれません。</p>

<p>「これがネイティブなのか！？何言ってるのか、さっぱりわからない！」と、私も驚いた記憶があります（笑）。男性の声と女性の声では、聞き取りやすさがまったく違います。</p>

<p>また、自宅で勉強する時は、聞いているのは自分だけですから、それほどボリュームを大きくしませんが、実際の試験会場ではかなり大きなボリュームで流しますので、声が割れてきこえたり、ジーっという雑音も混ざります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リスニング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">受験</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Nov 2009 21:56:25 +0900</pubDate>
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            <title>大学受験英語</title>
            <description><![CDATA[<p>大学受験英語に関しては、高校受験よりもテクニックが必要といえます。また、大学によって傾向があるため、早い段階でその傾向を掴んだ学習が必要になります。</p>

<p>有名大学の場合は、単語力も読解力も国語力もレベルの高い力が必要になります。英語の表面的なことだけではなく、英語を体系的に捉えて学習することが効率をアップさせます。</p>

<p>また、慣用句の使い方、会話中での言い回しなども勉強が必要です。学校の勉強だけでは対応できない場合がほとんどで、塾での学習も必要になるでしょう。また、時間配分も重要で、自分の得意不得意をしっかりと把握しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/17_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">受験について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">受験</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大学</category>
            
            <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 13:15:15 +0900</pubDate>
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            <title>高校受験英語</title>
            <description><![CDATA[<p>まず、高校受験に関してですが、高校受験では難しい問題集を何冊も解く必要はありません。徹底的に教科書を復習して、教科書に付随した問題集を解くことで基礎固めをします。</p>

<p>そして、最後に応用編として受験対策用の問題を解きましょう。これは、受験問題に慣れるためです。どうしても教科書では決まった登場人物しか出てきませんし、登場人物の背景も３年間を通して頭に染み込んでいますので、受験問題で不慣れな名前が出てくると身構えてしまいます。</p>

<p>受験問題は難しい文法を使っているわけではありませんが、ストーリー展開が教科書とは違いますので、なんとなく難しいと感じてしまうのです。ですので、教科書以外の英文に慣れるためにも受験対策用の勉強は、基礎固めができてから少しずつはじめましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/16_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">高校</category>
            
            <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 13:13:43 +0900</pubDate>
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            <title>長文読解（その２）</title>
            <description><![CDATA[<p>英語の長文を見ても抵抗感がなくなりはじめたら、問題を解いていきましょう。まず、長文読解には正確な和訳は必要ありません。ニュアンスで、「どういう物語なのか」「主人公は」「登場人物は」こういうことを中心に読んでいきます。</p>

<p>そして、必ずといって良いほどわからない単語が出てきますので、そればかりにとらわれないことです。分からない単語の意味がどうしても必要であれば、物語のイメージや前後の文章から判断します（ここで国語力が必要になるのですね）。</p>

<p>長文を読み始める前に、問題を一通り読むことも良いでしょう。問題文からヒントを探ることもできます。問題を解き終わって、答え合わせをする時も勉強しながら答え合わせをしましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/15_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">読解</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">長文</category>
            
            <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 13:11:32 +0900</pubDate>
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            <title>長文読解（その１）</title>
            <description><![CDATA[<p>受験勉強につきものの長文読解。学校の授業だけでは、長文読解でパーフェクトに点数を取ることは難しいかもしれません。</p>

<p>しかし、教科書の本文は最適な長文読解の練習問題です。問題こそありませんが、教科書の英文を何度も読み返すことは、素晴らしい練習です。長文読解は独特の勉強法が必要です。</p>

<p>まず、英語の長文に抵抗感をなくすことからはじめなければいけません。抵抗感はそれだけで、問題を解くパワーを半減させます。抵抗感をなくすためには、英語の長文に慣れることですので、毎日５回でも１０回でも英語の長文を読みましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/14_1.html</link>
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            <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 13:09:23 +0900</pubDate>
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            <title>単語力</title>
            <description><![CDATA[<p>英語に欠かせないのが単語力です。単語をたくさんおぼえていればいるほど、長文でも意味を理解することが容易になります。</p>

<p>しかし、単語はどうやって覚えればよいのでしょうか？よく学生が単語帳を片手に勉強している風景を目にしますが、この単語帳も使い方次第では、無意味になってしまうこともあります。</p>

<p>まず、単語の効率的な覚え方は、読みと書きを一緒に行うことです。10回でも20回でも、その単語を発音しながら、ひたすら書くのです。例えば「外国」という意味のforeign。</p>

<p>「フォーリン」と発音しますが、スペルがなかなかやっかいですね。単語を見ているだけでは覚えられないスペルです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">単語と文章について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">単語力</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
            
            <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:18:56 +0900</pubDate>
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            <title>文法の覚え方</title>
            <description><![CDATA[<p>英文法は、日本人のために作られた、受験のためのものです。ですので、実は実際に外国人と会話をする際には、この文法はほとんど必要ないといっても良いでしょう。</p>

<p>しかし、受験のためには英文法は覚えておかなければいけません。文法名は覚える必要はなく、使い方、和訳の仕方を覚えます。また、英文法を理解するために絶対必要なことは、国語力です。</p>

<p>ここでもまた国語力なのですが、基本的な動詞の種類を全部把握しなければいけません。be動詞、一般動詞、助動詞、形容動詞などです。少なくともbe動詞と一般動詞の区別はつかなければいけませんね。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">文法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">覚え方</category>
            
            <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:17:34 +0900</pubDate>
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            <title>英語力は国語力</title>
            <description><![CDATA[<p>英語と国語は、英語と日本語のように、まったく違うものに見えますが、実は非常に密接した関係です。国語で点数が取れない生徒は、英語でも点数が取れません。</p>

<p>これはほぼ100％の割合で起こる現象です。逆を言えば、英語が強い生徒は国語も得意ということですね。さて、どうして英語に国語力が必要かといいますと、英語学習において、国語の文法理解が必要になるからです。</p>

<p>英語を説明する上で、「名詞」「動詞」「形容詞」「助詞」「助動詞」という言葉や、「主語」「述語」「目的語」「補語」という言葉も出てきます。</p>

<p>ですので、そもそもの「名詞」とは何なのか、「動詞」とはどういう言葉のことなのか、「主語」と「述語」の関係などを知らなければ、"英語がわからない"のではなく、"先生が言っている意味"がわからなくなってしまうのです。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/11_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">国語力</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語力</category>
            
            <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:16:04 +0900</pubDate>
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            <title>発音</title>
            <description><![CDATA[<p>英語の勉強で欠かせないのが、リーディングです。学校の授業でも教科書を音読する時間があると思います。</p>

<p>この時間、じつは非常に大切なのです。しかし、思春期の学生は恥ずかしがって、音読の時間を適当に流しています。</p>

<p>分からない単語は飛ばして読んだり・・・。英語は、読みと書きがセットになっています。ですので、"読めない単語は書けない、わからない"のです。</p>

<p>ネイティブに発音できなくてかまいません、ＬとＲの微妙な違いなど、気にしなくていいですから、カタカナ発音でも英文を読めるようになりましょう。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リーディング</category>
            
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            <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:14:00 +0900</pubDate>
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            <title>和訳の方法（その２）</title>
            <description><![CDATA[<p>基本的な和訳の方法は、まずは英文の順番通りに和訳することですが、これにはある程度の「慣れ」が必要です。慣れるまでは、どうしても英文のあっちこっちに目がいってしまうかもしれません。</p>

<p>でも、それは仕方が無いことです。学校の授業などで、綺麗な和訳をすることに慣れてしまっているのですから、当然です。和訳は、自分の頭の中で【誰がいつどこで何をした】のかという情報を把握して、それをつなぎ合わせる作業です。</p>

<p>ですので、まずは英文から必要な情報さえ読み取れればＯＫなのです。情報を読み取るためには、英文をいくつかに"区切る"作業が必要です。</p>

<p><br />
例えば、</p>

<p>His and his younger brother was reading the book when mother came back.</p>

<p><br />
上記のような英文を和訳する際、必ず英文の頭から順番に情報を読み取っていきます。そのために必要な区切り作業を行ってみましょう。</p>

<p>区切りは、主語と動詞をしっかりと分けることがポイントです。主語と動詞を分けると、【誰がどうした】かがわかります。</p>

<p><br />
上記の場合は、</p>

<p>His and his younger brother ／ was reading ／ the book when mother came back.</p>

<p><br />
「／」で区切ったところが主語と動詞です。主語は、わかりますね、彼と彼の弟です。動詞は、過去進行形になっています。ここから、【彼と彼の弟は、読んでいた】ことがわかります。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/9_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和訳について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">和訳</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英文</category>
            
            <pubDate>Sat, 21 Nov 2009 19:50:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>和訳の方法（その１）</title>
            <description><![CDATA[<p>英文を和訳する際に気をつけたいことは、「最初からきちんと和訳しようと思わないこと」です。</p>

<p><br />
例えば、</p>

<p>I went to school to sutdy English.</p>

<p><br />
このような英文を和訳するとき、ついつい「私は英語を勉強するために学校へ行った」と綺麗に和訳してしまいがちです。</p>

<p>しかし、まずは、英文そのもの順番で和訳してみましょう。最初に、誰がどうしたのかをはっきりさせることです。</p>

<p>英語は、必ず、【誰がどうした】が最初にきます。日本語と同じようなつくりになっていませんから、注意が必要です。</p>

<p>上記の英文の場合は、【私が行った】ということが　I went 　でわかりますね。次に to school で行った場所が【学校】であることが読み取れます。最後に、to study English で【英語を勉強するために】学校へ行ったことがわかります。</p>]]></description>
            <link>http://www.crossinginteraction.com/8_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">和訳について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">和訳</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英文</category>
            
            <pubDate>Sat, 21 Nov 2009 19:48:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
    </channel>
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